日常ブログ(1)

2014.07.21 日常ブログ

テニス

学生時代からテニスをしています。社会人になっても続けていましたが、独立をすると決めてからは、あまりやっていません。

そんなんで趣味といえるのか分かりませんが、

テニスが大好きです。

何の制約がなければ1年365日テニスをしていたいと思っているくらいです。

もちろん、今は仕事が優先です!

すこし話はそれますが、

知覧特攻平和会館の初代館長の板津忠正さんの講演を聞いたことがあります。

板津さんは、陸軍特攻第213振武隊として、いわゆる特攻として出撃されましたが、

途中エンジントラブルにより徳之島に不時着しました。

講演の中で不時着した時に「特攻の任務を果たせなかった」と悔やんだそうです。

戦争が終わり、自分が生き残った使命は、特攻で亡くなった人の記録を世に残すことだと思い、全国の特攻隊員の遺族を回り、特攻で亡くなった人の遺影や遺品を集めたそうです。

それが知覧特攻平和会館に展示してあります。

知覧特攻平和会館には、過去に2回行きましたが日本人にとって特別な場所だと思います。

日本人として誇りを感じられる場所です。

そんな板津さんは 80歳以上の部で、テニスのタイトルを持っているそうです。

私も志を果たして、板津さんのようなテニスライフを送るのが目標です。

そのために、身体は常に鍛えないといけません。

そして戦争を生き抜いた人はいつもタフだなと思います。

話を戻しますが

7月に多治見市の代表で東濃総体というテニスの団体戦に出ます。

そのために頻度を上げて練習をしています。時間がないので、短時間に集中して、追い込んでいます。

体重が多いと動けないので、体重7キロ落としました。

体重の落とし方はPAL研究会のセミナーで学んだ

ブレイングループの長谷川先生の「できる経営者にデブはいない・・糖質制限食のすゝめ」の中の糖質制限ダイエット

F.A.WIN株式会社の西澤社長の「筋トレすればカリフォルニア州知事にもなれる!~ビジネスパーソンの為の筋トレと成功の法則~」の中の筋力トレーニング

を参考にしました。

効果大です。

話がどんどんそれていますが、7月13日の東濃総体に勝つために、身体作りと練習をしています。

金曜日のブログで結果報告します。

2014.07.25 日常ブログ

東濃総体優勝

7月13日日曜日にテニスの東濃総体に出ました。

多治見市の代表です。

団体戦です。

そうです。団体戦なんです。

僕の実力は関係ありません。チームの力が重要です。

そして今年の多治見のメンバーはすごいです。

北尾太一くん、上田祐貴くん、秋山昌慶くん、玉木圭司くん、服部新吾くん

全員強いです。若いです。20代です。

結果は優勝です。9月に県総体があります。岐阜県制覇に向けてやるしかありません。

夜の宴会も盛り上がりました!!

若い人と飲むと良いですね。自分もやれる気がします。

唯一の30代頑張ります。

2014.09.03 日常ブログ

松本へ

8月28日木曜日に松本市に定期訪問を兼ねて、株式会社Bee Larvaの小竹社長の新しくオープンした美容室CASAを見にいってきました。

一言で言うと高級美容室です。

ターゲットの客層が高所得層であることが非常に明確でした。

先回のブログで書いた「どこで勝負するのか」、それが明確なのです。

そして、そのメッセージが店舗、店内、接客サービス、価格から明確に分かります。

本当に勉強になりました。

また、話していてもう一つ面白かったことが、社外秘かもしれないのであまり多くは言えませんが、小竹社長はスタッフの教育で「似合わせ」というものをこだわってやられていることを知りました。

「似合わせ」とは、人の顔の目、鼻、口の位置、形などの顔の特徴から似合う髪型と似合わない髪型を提案する力です。

これを極めると、雑誌やテレビを見ると、この女優はこういう理由でこの髪型が似合わないということが理論的に分析できるそうです。

つまり石原さとみと同じ髪型にしてくださいと言っても、石原さとみみたいになれない理由を顔の特徴から分析してくれるということです。

このことは、すごく面白いです。   それは似合う髪型を的確に教えてくれることでもあるからです。

私の場合ですが、美容室に行くと、できることなら何も言わずスタイリストさんが似合うと思う髪型にしてほしいです。

「どうされますか?」と言われても、「どうしたら良いですか?」と思ってしまいます。

個人的には、完全なお任せのサロンがあったら良いなと思います。店員がまったくお客の意見を聞かないような。

勝手に髪を切ってくれて、勝手に髪まで染めてくれるような・・。

だから、この「似合わせ」というのは面白いと思ってしまいました。

その後、小竹夫妻に御蕎麦をご馳走になり帰ってきました。

小竹夫妻ありがとうございました。

2014.09.26 日常ブログ

餃子の王将に学ぶ、人を動かす難しさ

先日、餃子の王将に行ってきました。個人的に王将の餃子が大好きで家族でいったり、1人でいったり、とにかくよく行ってます。

ニンニクがすごいので次の日とか、人と会う用事がないという条件がいりますが・・

学生時代、名古屋で1人暮らしをしていたアパートの近くに餃子の王将があって大ファンになり、学生の時は週に1回は行っていたように思います。

学生時代は量が多いという理由だけでしたが、行っているうちに中毒のようになってしまいました。

今から書くブログは決して王将を批判するものではありません。

むしろ大好きです。

わたくしですが、幸せなことに基本的には何でもおいしく食べれます。味覚が特段優れているようなこともないので例えばココ一番屋のカレーの味が違っても全く分からないです。

でも王将の餃子だけは分かる、作る人によって美味しくない日があるんです。それでも美味しいんですけど。

油の量?水の量?焼き方?

何かが違う。

王将くらいになると、必ず餃子を作るマニュアルが存在します。

工場で餃子を作り、店舗で焼く。

工場での工程で餃子の味にばらつきがあることは恐らくない。

店舗で焼く時に味のばらつきが生まれるのです。

油の量、水の量、焼く時間、温度などの外的なマニュアルはもちろんのこと、おそらく餃子を焼く研修があり、ある一定の水準を超えないと店舗で焼かせてもらえない。

そこまでやっているのにどうして味が違うのか?

それは恐らく焼く人の意識の問題。

えっ、意識と思われるかもしれないがそうなのです。

たまに来るお客さんには、すこしの違いが分からない。

でも、なかにはそれに気づく人がいる。

普通にやれば、王将の目指す餃子が作れるのに、いつものひと手間、こだわりを怠る。

それで味が変わる。

一定のものを生み出し続けるしくみ作りは、ビジネスでは絶対に大切です。これがないと会社は大きくならない。

でもその一方で、人がそのマニュアルの中に介在するのなら、そのマニュアルを守る強い意志、そして何でそのマニュアルを守らないといけないのかを教育し、もっというと目指すべき方向を共有しないといけないのです。

王将の経営理念

当社は、より美味しく、より安く、

そしてスピーディーに料理を提供することを通じて、

常にお客様の心に応える行動に徹し、

社会に信頼され、

外食産業のトップリーダー”王将”を目指す。

マニュアルを示すと同時に、会社の方向を示す。

人はマニュアルだけでは動けない。やっぱり大義がいるんです。

うちの会社はマニュアル作りが必要ですが・・

そんなことを思うのです。

2014.10.03 日常ブログ

優勝しました!

9月21日に旭ヶ丘テニスクラブのオープンシングルスに出ました。

硬式テニスの試合です。

学生時代から硬式テニスをしています。

テニスと言うとチャラチャラしイメージがありますが

そんなことありません。

大学時代、大学と言えばテニスだと思い、楽しそうなテニスサークルに入ろうと思ったら、間違えて体育会のテニス部に入ってしまいました。

普通は間違えないと言われますが、本当に間違えたんです。

先輩が仮入部の1週間だけ優しくて、練習もサークルみたいだったんです。

そして騙されて入部したんです。

本入部になったとたん、先輩方は豹変し、走ってばっかりです。

でも始めたら辞められない性格の私は、4年間、ストイックにやってしまいました。

大学生なのに遊んだ記憶がほとんどないくらい。

たぶんMです。どMかも。

独立を決めたころからほとんどテニスをしていませんでしたが、9月23日に多治見市の代表で岐阜県総体に出るので、最近は仕事が終わった後にハードにトレーニングをしています。

今回の試合はそのための準備のために出ました。

結果は優勝です。

かなり体が動いて自分でもびっくりです。

23日の本番も頑張りたいと思います。

また結果は報告します。

2014.10.10 日常ブログ

試合の結果報告とビジネスの世代交代!!

毎週金曜日は、日常のネタでお送りしています。

ブログを読んでる人に、勉強になりますって声をかけられますが、勉強にならないですが金曜日はすこし私の日常を・・

9月23日に多治見市の代表で岐阜県総体にでました。

そして優勝しました。

メンバーの北尾太一くん、上田祐貴くん、秋山昌慶くん、玉木圭司くん、服部新吾くん、ありがとうございました。

本当に素晴らしいチームだったと思います。

そして、お忙しい中応援に来てくださいました皆様ありがとうございます。

ただ最年長というだけでキャプテンにしてもらい、賞状をもらったりと良いとこどりでした。

この試合にはじめて出たのが10年くらい前になると思います。

月日が流れるのは本当に早いです。

わたしにとって、この試合は少し特別な試合です。

この試合を通じてオネスト保険サービスの小栗社長と知り合い、PAL研究会の勉強会にいくようになり、そこで師匠の曽根先生に出会い、独立するきっかけにとなりました。

どこでどう人生が変わるか本当に分からないものです。

そのエピソードはまたどこかでお話をしたいと思います。

今年感じたのは、世代交代です。

来年を最後にこの試合は引退しようと思います。

スポーツもビジネスも必ずどこかで世代交代があります。

今度はビジネスの世界で、自分が世代交代を起こせるようにやっていきたいと思います。

師匠を超えれる様に精進したいと思います。

何年かかるか分かりませんが・・

大きな目標を持ってやっていきます。

そして師匠がこのブログを見ていませんようにただただ祈ります。

2014.10.17 日常ブログ

美濃焼新作展示会から考える、
いかにして新商品を生み出すか??

毎週金曜日は日常のネタをお送りしています。

9月29日月曜日に社員の木下とセラトピア土岐で行われた秋の美濃焼新作展示会にいってきました。

その目的は、弊社のお客様の有限会社丸仙化学工業所の作品が金賞を受賞したからです。

水野社長、おめでとうございます。

わたくしは、前職、百貨店の外商という仕事をしていました。

そこである特殊な訓練を受けて、ありとあらゆる陶器や食器をインプットしてきました。

でも、そのラインナップのどれにも似ていなく、とても斬新なイメージを受けました。

「すごい、こんな食器で料理を食べてみたい」と思ってしまいます。

まさに金賞だと思いました。

水野社長は、どんなことでも吸収しようという非常に向上心の強い方だと感じています。

素晴らしい作品を生み出す水野社長から学ぶことは非常に多くあるといつも感じています。

そして今度、水野社長にお会いした時に、どんなふうに新しい作品を生み出すのか、そのコツや取り組みについて聞いてみたいなと思います。

とても興味があります。

ところで少し話は変わりますが、新しいアイデアはどのように生まれるのでしょうか?

新しいアイデアを生み出すコツというのは人それぞれあるように思います。

おもちゃのバンダイの子会社のメガハウスの例から、一つ参考になることがあります。

おもちゃ業界は常に新しいアイデア商品を生み出し、売っていかないといけません。

というより、おもちゃに限らずほぼすべてのビジネスが昨日と同じことをやっててはいけないのです。

特に、日本は人口減少により世界に例を見ないスピードで市場が縮小しています。

何が特別な要因がなければ、日を追うごとに物は売れなくなっていく。

だからこそ、顧客の気づいていないニーズを掘り起こしたり、創りだしてあげる作業が必要になるのです。

”新商品の数は、没アイデアの数に比例する。”

メガハウスという会社(おもちゃの開発会社)は、毎週1回、会議で社員各自が新商品のアイデアを持ち寄るそうです。

そして、多くのアイデアの中から新商品を発掘する。

しかし、おもちゃのプロであってもほとんどの商品が没になる(商品化されない)。

そのくらい斬新なものを世に出すのは難しいのです。

でも、そんなことを毎週、毎週繰り返す。

社員一人一人が本気で新商品のアイデアを考え、頻繁に持ち寄る。

来る日も来る日も没になる。

でもある日突然、そんな取り組みの中から、とてつもないヒット商品が出てくる。

新しいものを考えるのが苦手だという人の多くは、はじめからできないと決めつけて、没になるアイデアすら考えていないような気がします。

考えるチャレンジ、それすらできていないので、絶対に新商品にはたどりつかないのです。

そんなことを思うのです。

話はそれましたが、水野社長おめでとうございます。

今度、水野社長の新しいものを生み出すコツを聞かせてください。

2015.05.01 日常ブログ

有用微生物!

最近、私がはじめたことの一つにEM-X GOLDという弊社の顧問先株式会社EM生活様の有用微生物(EM)を飲みはじめました。

4月4日土曜日に弊社の顧問先の株式会社EM生活様の経営計画発表会にいった時からEM生活とEM-X GOLDのファンです。

EMの由来は、Effective(有用な)Microorganisms(微生物たち)です。

有用微生物(EM)とは、特殊なひとつの菌ではなく、乳酸菌や酵母、光合成細菌など、どこにでもいる微生物で、人間にとっていい働きをしてくれる微生物の集まりです。

EM-X GOLDとは、その微生物群が生み出した微細な有用成分を含む飲料水です。

人間の体は60兆個の細胞でできていて、実は人間の体の中にはその10倍以上の約1000兆個の微生物がいます。

人間の体だけで考えても、自分と微生物の区別もできないほど、微生物だらけの世界にいるのです。

人間の体にいる微生物は「常在菌」と呼ばれ、人間の体を守ってくれています。

病原菌や悪玉菌の活動を抑え、健康的に過ごすには、殺菌するよりも善玉菌を味方につけた方が効果的なのです。 

つまり、抗生物質よりも有効なのです。

例えば、善玉菌がしっかり働いていると、虫歯や歯周病を起こす原因菌が寄りつかなくなったり、体に悪いものが入って来にくくなるそうで、風邪を引きにくくなったりします。

有用微生物の入ったEM-X GOLDを水やコーヒーに混ぜて飲むだけです。

実際に、朝の目覚めがよくなったり、身体の調子は以前よりもさらに良いです。

おすすめです。

実はわたくし、独立してから一度も風邪を引いたことがありません。

わたしの尊敬する経営者の元トリンプの吉越社長の本の中に

一に体力、二に努力、三に能力

「給料を貰う以上は睡眠不足や疲れが溜まっているなどの言い訳はビジネスパーソンとして決して許されない」

と書いてありました。

仕事の質は健康管理も含めて言うのだと思います。

一流とバカは風邪をひかないのです。

2015.09.29 日常ブログ

試合にでました。

シルバーウィークのさなか、岐阜県総体の硬式テニスの部に多治見市の代表として参加しました。

多治見市の代表としてはじめて出場したのが、22歳のころだと思います。

今年で出場するのは最後にしようと思った試合でした。

つまり引退試合です。

結果は準優勝でした。

去年は優勝。

今年は準優勝。

個人的にも結果はイマイチでした。

自分がもっと頑張れていたら、多治見市の結果も変わっていたと思います。

試合が終わった後に、引退??

引退とは本気で頑張ってきた人がいう言葉だということに気づきました。

この1年間、中途半端に練習してきた自分に引退はふさわしくないことに気づきました。

試合が終わって、不完全燃焼です。結果を出せなかった後悔。

それしかないのです。

つまり、引退とは完全燃焼なのです。

もうこれ以上できないと思えること。

それこそが引退なのです。

話は変わりますが、大好きな映画に「ロッキー the ファイナル」という映画があります。

その中のロッキーのセリフの中で「心は年を取らない」という言葉があります。

最近思うことは、人は、いつ年を取るのかです。

年を取ったから、テニスができなくなるのか?

年を取ったから、体が動かなくなるのか?

そうではないのです。

心が先なのです。

35歳になったから、「体が動かなくなるのはしょうがない」と思うのです。

そして年には勝てないと思ってトレーニングをしなくなるのです。

自分やその周りの人達は、年齢を理由にあきらめていることが多すぎるのではないかと思います。

疲れやすくなったから勉強はしない。

目が見えなくなったから本を読まない。

年齢を乗り越えるものは、恐らくプライドなのだと思います。

年を重ねた時に、どうなっていたいか。

デブで不勉強な無能な経営者になるか、スタイルが良くて勉強好きな優秀な経営者になるか。

どうありたいかを決めることが、行動を決めているのです。

試合に出て、負けた時に悔しいと思いました。

でもこのまま負け続けて良いとは思えませんでした。

心は年を取らない!

敵は自分の心だと思いました。

そう思った瞬間に、いろいろなことが変わるような気がした1日でした。

2015.10.20 日常ブログ

テニスを観てきました。

10月10日の土曜日と11日の日曜日に東京に、楽天ジャパンオープンというテニスの試合を観にいきました。

残念ながら錦織選手が負けてしまいましたが・・・。

わたくしですが本当にテニスが大好きで、プロの試合だけでなく、試合前の練習でも楽しめます。

練習を見ていて思うことがあるので少しブログに書きたいと思います。

プロの世界ではトップ10に入る選手とトップ10から20番くらいの選手では正直技術の差はほとんどありません。

ほとんどメンタルの差だといわれています。

ではそのメンタルの差はどこで差がつくのでしょうか?

ひとつあるのではないかと思うのが準備の差です。

錦織選手は、試合前の練習を丁寧に本当に細かいことをひとつひとつ確認しながらやっている印象を受けました。

本当に時間をかけて、丁寧に、丁寧に。というのが印象です。

チャンコーチがラケットで出す、ゆるいボールを、錦織選手はラケットでミサイルのようなボールをコートに打ち込んでいく。それをひたすら繰り返していました。

プロでもこんな基本練習なの??と思うくらいです。

何が言いたいかというと、やはり平生の準備なのだと思いました。

この圧倒的な練習量が、肝心な場面でボールを的確な場所にコントロールできるのだと思いました。

ビジネスで言えば、絶えず毎日コツコツと勉強する。

基本的なことも気を抜かない。

徹底的に準備をする。

同じ技術力、能力があっても、最後には勝敗を左右するのは技術ではなく心なのだと思います。

テニスというスポーツは絶対にブレイクポイントというリターンであればチャンスとサーバーであればピンチが来ます。

そのチャンスとピンチを乗りきれるかどうかが勝負の鍵です。

そのチャンスとピンチを想定して日々、心の準備をしておく。

その準備が大きな成果の差になって現れるのだと思います。

きっとビジネスもそうなのだと思いました。

とにかく最高の2日間でした。

著者 久野 勝也 (くの まさや)

■社会保険労務士法人とうかい 代表
■株式会社ダイレクトHR 代表

多岐にわたる社会保険労務士の業務のなかでも、採用に関する業務を得意とする。

希望の人材像の設定の仕方や場面別での応募媒体の設定方法、企業を成長させる人材の見分け方など、実践的な採用戦略を指導している。

2018年には採用支援専門会社を立ち上げ、中小企業の成長を人事労務の面から支えている。

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