採用特化の社労士がIndeedを徹底解説!

巷で話題の世界№1検索エンジンIndeed。いろいろ使われているようだけど、実際はどうなの?
具体的にはどのようなサービスなのか?ほかの求人サービスと何が違うのか?詳しいことがよくわからないという方も多いのでは?
300社以上の採用支援を行ってきた採用特化の社会保険労務士がIndeedの使い方について、分かりやすく徹底解説いたします。
毎週水曜日更新です。ご期待ください!

社会保険労務士の小栗多喜子です。

Indeedとは?

Indeedの理念

「Indeed」は、今までにない仕事の探し方として注目されている求人検索エンジン。何が今までと違うのか? 従来のネットを介した求人サービスは、大きく求人媒体と人材紹介会社が運営する求人サイトなどに分かれますが、「Indeed」はそのどちらにもない、求人のみに特化した検索エンジンというのが、その特徴です。

検索エンジンとして思い浮かぶGoogleやYahoo!。GoogleやYahoo!などの検索エンジンは、インターネットの情報の中から、キーワードに基づいて欲しい情報を検索していきますが、「Indeed」の場合には、それが求人情報のみに限定されて検索されてきます。

つまりインターネット上にあるさまざまな求人の情報が、網羅的に検索できるというわけです。求職者が「キーワード」と「勤務地」で検索をかけることで、ハローワークの求人票もあれば、リクナビ・マイナビといった求人サイト、各企業が自社のホームページに掲載している求人情報などまで、あらゆる求人を検索し、閲覧が可能となるサービスです。

また、Indeedの検索結果の表示は、求職者の検索履歴などからマッチする求人情報を優先的に表示されるので、求職者自身にマッチした順番で情報を得ることができるのです。

 

Indeedの求人掲載方法は?

Indeedの求人掲載方法はどうすればいいの?
Indeedは今までにない仕事の探し方として注目されています。インターネット上にあるさまざまな求人情報が検索・表示可能になるサービスです。Indeedに求人掲載をする方法はひとつではありません。
直接投稿と言われるIndeedに直接求人を掲載する方法だけではなく、Indeedに求人サイトをクロールさせるやり方を解説します。

Indeedの効果的な求人原稿の書き方

“求人広告を出したが思ったほど応募者がいない“”応募者は多いものの、ターゲット人材となる層へのアプローチができない“など、時間や費用をかけて求人広告をだしたものの、採用につながらないという悩みを抱えている企業も多いはず。

求職者は求める求人広告はどのようなものでしょうか? 求人広告に掲載するためのすべての項目を書いているのは大前提。でも、しっかりすべての項目を網羅しているからといって、応募が思うように伸びない場合もあります。

なぜでしょう? 賃金や労働条件などの待遇面が明記されていることは最低ラインです。それだけではその企業や働いている自分はイメージできません。

求人広告を出しているものの思うように採用につながらない企業、また、これから新たに求人情報を出そうとしている企業は、どんなところに注意して、求人広告を出せばよいのか、効果的な求人情報の書き方と出し方についてご説明します。

 
20190529更新予定

有料?無料?「Indeed」をもう一歩活用する方法

今までにない仕事の探し方として注目されている求人検索エンジン「Indeed」

インターネット上にあるさまざまな求人の情報が、網羅的に検索できるのが特徴。求職者が「キーワード」と「勤務地」で検索をかけることで、あらゆる求人を検索し、閲覧が可能となるサービスです。世界NO.1の求人検索エンジンともいわれるIndeedは、求職者に対して高確率でリーチすることが可能。従来の求人サイトとは違い、まずは無料プランからスタートできるのも魅力。今回は、無料・有料の違いをはじめとしたIndeed活用術をご紹介します。

 
20190605更新予定

2019年7月12日にIndeedに関するセミナーを実施します。詳細は画像をクリックください。

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