【担当】
- BPOソリューションチーム
【資格】
- 社会保険労務士試験合格
- 給与計算実務能力検定1級
- メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅱ種
- ビジネス選択理論能力検定2級
【性格・強み】
途中で投げ出さず最後までやり抜くことを強みとしています。困難な状況でも目的を見失わず、計画を立て直しながら1歩ずつ前進していけることです。
【当社に入るまで】
新卒で大手外食チェーンの店長として30名のマネージメントに携わり、その後、社会保険労務士の資格を取得し、社会保険労務士法人の就業規則・助成金チームのマネージャーとして年間100社の就業規則作成、400社の助成金申請に携わってまいりました。
【当社に入ったきっかけ】
「成長したい人が成長できる。そんな国に。」という経営理念にもあるように自身の成長を加速させて、強いてはそれがクライアント様の成長にもつながることで社会貢献に寄与できると考えたからです。
【仕事で心がけていること】
粘り強く最後までやり抜くこと。
物事の本質を捉えて判断を行い、行動ができること。
レスポンスを早くすること。
【趣味・特技】
旅行・ドライブ・スポーツ観戦
【お客様へ】
労働トラブルは「守り」の体制から「未然防止」へ
近年のインターネットやSNSの普及により、労働者はいつでも簡単に労働法規や判例、他社の事例といった情報を手に入れられるようになりました。かつてのように「知らなかったから」で済まされていた労務管理は限界を迎えています。
今、多くのクライアント様が、「一度トラブルになると、会社側が一方的に不利な状況に追い込まれやすい」というリスクを感じていらっしゃるのではないでしょうか。
「何か起きてから弁護士に相談すればよい」という考え方は、現代においては非常に大きな経営リスクを伴います。トラブルが顕在化した時点では、会社側の労力・コスト・ブランドイメージへの打撃は計り知れません。
「未然に防ぐ社労士」活用し、あらかじめ「隙のない労務体制」を築いておくことこそが、インターネット時代において最もコストパフォーマンスの高い「会社防衛策」です。
従業員が安心して働ける環境を整えることは、結果として会社の守りを固め、企業の競争力を高めることにつながります。クライアント様がより強固な組織となるよう、まずはお気軽にご相談ください。
