―「わからないから怖い」を、資産形成の自信へ―
企業型確定拠出年金(企業型DC)を導入して終わりにしないために、誰でも手軽に学べる教育コンテンツを複数ご用意しています。 社員の将来への不安を解消し、金融に関する知識を深めながら資産形成を自ら楽しめるようになるための教育支援です。
※本サービスはグループ会社の株式会社日本企業型確定拠出年金センターを通して企業型DCを導入した企業が対象です。

このようなお悩みはありませんか?
企業型DCの導入をご支援する中で、以下のようなお声を頻繁にいただきます。
企業型DCを導入したが、運用の仕方がわからず放置している社員が多い。
退職金制度を魅力的なものにして、採用力や定着率をアップさせたい。
誰でも気軽に取り組める「お金の教育」を社員に提供したい。
導入時の説明会だけで終わってしまい、その後継続的なフォローができていない。
社員から「よくわからないから怖い」という声が上がり、制度への不満につながっている。
制度としての背景
- 企業型DCは確定拠出年金法に基づく制度で、運用の結果は従業員自身の選択に委ねられます。
- 事業主には従業員への投資教育を行うことが求められているとされています。
- 教育が不十分なまま制度だけ導入すると、運用商品が選択されず預金のまま放置されるケースが多いといわれています。
※確定拠出年金法および関連法令の詳細・最新の適用範囲は、厚生労働省等の公表情報をご確認ください。
導入企業の3つのメリット
社員の「お金の不安」を自信に変え、本業への集中力を高めます。
制度の形骸化を防ぎ、
福利厚生の価値を最大化できる
社員のマネーリテラシーが高まり、
将来の安心感が向上する
「社員を大切にする会社」として
採用時にも強い武器になる
金融教育で社員の不安を自信に変え、制度を資産に
導入 Before ▶ After
「よくわからなくて怖い」と不満の声
会社として拠出金を出しているものの、社員は「よくわからないから怖い」と敬遠し、制度の良さが伝わらず、不満の声すら出ていた。
誰もが良さを実感する自慢の制度へ
「放置」されていた制度が、社員同士で投資を語り合う「福利厚生の目玉」へ。教育を通じて社員が自ら興味を持ち、制度への理解と満足度が高まった。
誰でも手軽に学べるコンテンツをご用意
コンテンツの提供・企画は、グループ会社の株式会社日本企業型確定拠出年金センターが行います。
継続投資教育セミナー
株式会社日本企業型確定拠出年金センターを通して企業型DCを導入した企業の従業員を対象としたセミナーです。企業型DCの仕組みや、なぜ運用が必要なのかといった基礎知識を、初めての方にもわかりやすく解説します。
公式LINE「お金ぷらすナビ」
公式LINEでお金に関する知識を毎週火曜日に配信しています。
お申し込みから導入までの4ステップ
本サービスは株式会社日本企業型確定拠出年金センターを通して企業型DCを導入された企業が対象です。
企業型DCの導入を検討中の経営者、担当者の方は株式会社日本企業型確定拠出年金センターに直接お問い合わせください。
このような企業にご活用いただいています
特にご相談が多いケース
- 企業型DCを導入したものの、社員の多くが運用商品を選ばず預金のまま放置している企業
- 退職金・福利厚生制度を採用力強化や定着率向上のアピール材料にしたい企業
- 説明会を一度実施しただけで、その後の継続的な教育機会を設けられていない企業
- 社員から資産形成やお金に関する相談を受ける機会が増えている企業
金融教育で社員の不安を自信に変え、制度を資産に。
金融投資教育・企業型DC導入を検討中の企業様は、
株式会社日本企業型確定拠出年金センターにお気軽にご相談ください。
